職場の飲み会で使えて盛り上がる話題のゲーム3選

2017年1月16日飲み会

飲み会で使える話題のゲーム①:みんなでじゃんけん

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幹事(司会者)を相手に、みんなで後出しじゃんけんをして「負け」れば勝ちという簡単なゲームです。ルールは簡単です。幹事(司会者)は、みんなが見える場所に立って「じゃんけんぽん」と言ってじゃんけんをします。

司会者がグー・チョキ・パーのいずれかを出したあと、ワンテンポ遅れて、参加者は「ぽん」の合図で「負け」を出します。

ゲームのポイントは「後出し」で「負ける」こと!

とても簡単なルールですが、職場の飲み会の席ではお酒も入り簡単にこのゲームに勝つことは難しくなるため、結構盛り上がります。人数が多くなかなか勝者が決まらない、飽きてきた、などがあれば、後出しのあと引き分けにするなどのルールを変更しても、再度盛り上がりますよ。

じゃんけんでは、後出しをすると突っ込みを入れてくれる人が必ずいます。すべらずに盛り上がりますので、後出しで負けて楽しみましょう!

飲み会で使える話題のゲーム②:ぴったり10秒

このゲームでは、ストップウォッチが必要になりますが、ぴったり10秒を図るだけの簡単なゲームです。ルールは簡単です。時計を見ずにストップウォッチをスタートさせ、自分の心の中で10秒を図り10秒ぴったりでストップさせるというゲームです。

人数が多い場合はストップウォッチがいくつかある方がいいですが、人数が少ない場合は1つでも十分でしょう。

スマホのストップウォッチを使えば経費がかからない!

100均で購入することもできますが、スマートフォンにもストップウォッチが入っているので、こちらを使えば出費もかかりません。職場の飲み会では、お酒も入っており、10秒を数えるのは意外と難しいものです。

人が数えるのを大きな声で邪魔する人も出てきたり、単純な割に盛り上がることができるゲームです。「ピッタリ止めたい!」と言う人が多く出現しますので、簡単で場を盛り上げるには最適のゲームと言えるでしょう。

飲み会で使える話題のゲーム③:ジェスチャー当て

テレビなどでも目にしたことがあると思いますが、ジェスチャーゲームも飲み会で簡単にできるゲームです。ジェスチャーゲームは、お題を見て、声を出さず身振り手振りだけで、職場のみんなに何かを当ててもらうゲームです。

言葉を使わずに動作だけで伝えるという、普段あまりやらないことが、思わず笑ってしまうような動作になったりして、職場の飲み会を盛り上げてくれます。

簡単なお題から社内のネタまで取り入れやすい

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お題は、サル・ゾウなどの動物系、野球・バレー・サッカーなどのスポーツ系が優しいので、ジェスチャーする方も恥ずかしがらずにできそうです。また、はやりの芸人のギャグなどの旬なネタを入れても盛り上がれます。

職場の「○○部長の真似」など、そのメンバーにしかわからないものを組み込んでも面白いでしょう。職場の飲み会ですので、上司とのコミュニケーションがとれるかもしれませんよ。話題になっている芸能人のモノマネを取り入れると、一層盛り上がるでしょう。

職場の飲み会で使える話題のゲーム3選を参考に、楽しく盛り上がろう!

職場の飲み会で使えて盛り上がる話題のゲーム3選を紹介しました。職場の飲み会の幹事になると、お店の予約から会費集めまでいろいろと仕事があり、面倒なことも多いですよね。幹事が飲み会を楽しむためにも、ゲームの準備はスムーズにやっておきましょう。

職場の飲み会でできるゲームは、年齢を考えて選ぶようにしましょう。年配の方でも気軽に参加できるゲームがオススメです。軽費のかかるゲームを考えるとなると大変なので、お金をかけずに0円で簡単にできる話題の3つのゲームを、ぜひ参考にしてみてください。

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2017年1月16日ビジネス

Posted by BiZPARK